« 『田植えの準備』 | トップページ | 『やっこい若芽』 »

2008年5月 6日 (火)

『タラの芽』

種まき爺がお山に登る姿がみえると

こちら津軽ではいろんな山菜を楽しめます

Nak080506

タラの芽

 

今日は「喜蔵独り」でも紹介しました

新屋は遠手沢にて採ってきました

あの太師森からです

 

明朝はウド狙い

みなさんご一緒にいかがでしょう

 

Nak

Blog_ranking にほんブログ村へ

|

« 『田植えの準備』 | トップページ | 『やっこい若芽』 »

コメント

種を蒔いてる爺さんなのかと思って見ると、種を蒔いてる爺さんにしか見えないから面白い。

投稿: 歴史侍 | 2008年5月 7日 (水) 17:30

わぁおいしそう!
目がちょこっと出たこのぐらいの時が、もったいないみたいだけど一番柔らかくて食べ頃なんですよね。
静岡弁ではこういう若芽の柔らかさを「みるい」という形容詞で表現するんですよ。

投稿: びーじゅ | 2008年5月 7日 (水) 19:06

歴史侍

昨日爺さんの写真とろうと思ったら忘れてしまった
ツバメも飛んでいるし

投稿: Nak | 2008年5月 8日 (木) 04:36

びーじゅさん

タラの芽は採り方さえ間違えなければ
次の年もきちんと芽を出すので大丈夫です
ありがたく頂きましょう

静岡にも方言がたくさん残っているんでしょうか
今度ぜひ静岡に行った際にはもったいぶらず「みるい」のを食べさせて下さい

投稿: Nak | 2008年5月 8日 (木) 04:45

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/416676/20810571

この記事へのトラックバック一覧です: 『タラの芽』:

« 『田植えの準備』 | トップページ | 『やっこい若芽』 »