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2007年9月13日 (木)

『善光寺平の古木』

月曜日のお楽しみ「水戸黄門」の前に、毎週日曜日は当然『喜蔵独り』ですね。

みなさんこんにちは。そう、今日は木曜日です。

時代小説『喜蔵独り』を執筆しております、知る人ぞ知る歴史侍ではありますが、

波田陽区の露出度が落ちると見るや否や、

70万部を売り上げた『陰日向に咲く』にあやかろうと現在連載中です。

これからの「歴史侍」も目が離せません。

 

ということで、今日、木曜日お届けするのはこの木。

Nak070913

樹齢800年のシナノキ。

 

十和田湖のすぐ近くの善光寺平という、高冷地野菜で有名な開拓地にあります。

私のことを珍しい感性の持ち主などと、自分のことを棚に上げつつ紹介していただいたのですが、(木好きのスイッチかあさんありがとう)

日本一の銀杏にも負けないぐらいの勢いで、道路をもぐにゃりと曲げちゃっています。

みなさん、目を離すとぶつかっちゃいますよ。

Nak

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コメント

善光寺平ね~、大木平なら行ったことあるけど
北海道みたいな景色だったぞ。(北海道の景色?良く知らない)

喜蔵、明日UPします。

投稿: 歴史侍 | 2007年9月15日 (土) 14:45

大木平よりも善光寺平の方が八甲田の香りがぷんぷんしてるぞ

投稿: Nak | 2007年9月16日 (日) 12:21

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